値上げの秋に

突然だが、医療費とは税金でも賄われているのか、という疑問を国税当局に投げてみた。

国税局の回答はこうだ。

病院などで受けられる医療サービスは本来とても高額ですが、その費用を国民全体で負担し合い(これを「相互扶助」と言います)、医療費の一定範囲額を国が支払うことによって、個人負担を軽減できるようになっています。日本には国民皆保険制度が適用されており、国民は原則的に何らかの保険制度に加入して保険料を支払っていますが、保険料だけでは賄いきれない部分もあるため、税が包括的に使われています。

https://www.homemate-research-tax.com/useful/22529_tax_029/

税が包括的に使われていると。

聞くところによると、今月から紹介状なしで大きな病院にかかる場合の「選定療養費」が5000円台から7000円台に値上げになったらしい。

後期高齢の医療費一部負担増もそうだ。

黙って聞いてりゃ、値上げの秋にやりたい放題じゃないか。

医療費が増大しているというのは一定理解出来るとして、ではいったい消費税は何に使われているのか?

記憶違いでなければ、消費税導入前42%だった法人税率、今や半分の23%まで下落。

弱い者いじめばかりしないで、大企業の内部留保にしっかり課税したらどうだろう。

今朝の散歩にて、キンモクセイ

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峠のそば屋

色づきはじめたイチョウ並木を抜け、つづら折れの山道を走り、向かう先は「峠のそば屋」。

購入から4年の自家用車の走行距離は、未だ1万キロにも到達せず、乗れてません。

必要なの?との声もチラホラですが。

体調のほうは、立ちくらみは解消していませんし、今日はソロですから、歩くのも運転するのもゆっくりと。

そば屋到着。

平日11時というのに、山中の駐車場にはズラリ10台。隠れた名店、美味しかったです。

出たついでに、保健所から借りていたパルスオキシメーターを返してきました。

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2022/9/24 経過観察 骨髄線維症(MF)

ふらつきが激しいように感じられ、近医腎臓内科医へと行ってきました。

最近の貧血傾向は特に気にしておきたいということと、近医腎臓内科医には新型コロナ陽性となる以前より、整腸剤の処方をお願いしていた経緯にありました。

検査結果

  • WBC白血球数(標準値3.3-8.6) 前回14.3今回12.5❌
  • Hbヘモグロビン(標準値13.7-16.8) 前回6.8今回6.4❌
  • PLT血小板(標準値158-348) 前回133今回121❌
  • eGFR腎臓の働き(15以下で透析) 前回60今回66⭕
  • 細胞組織に障害があると上昇するLD値(正常値上限222) 前回740今回663❌

診 断

前回の検査はわずか三日前におこなったものです。検査施設間における検査手法等に差異はあるとのことですが、わずか三日間の違いで貧血が進捗しています。

私としては三日前の投稿に記載のとおり、とりわけ最近の貧血傾向に関して、

近医腎臓内科医において月1回のHbヘモグロビンの観察を行い、再び6を切り5台に突入するような事態となれば輸血を検討します。

という考え方に変わりはなく、腎臓内科医とも認識の一致を図りました。

腎臓内科医「新型コロナウイルス陽性により炎症反応がありHbヘモグロビン値が低下しているものと思われます」とのこと。

であるならば、回復の兆しはあるような気がします。

10/3の朝一番でHbヘモグロビン値の検査を行い、もしも6を切っているならば輸血に舵を切ります。

余談ですが、オミクロン感染後の場合、オミクロン対応ワクチンの接種は3か月経過後に接種可能とのことです。副反応がひどいので接種はしないと思います、ひとまず備忘録まで。

今後の予定

  • 10/3 近医腎臓内科医受診
  • 10/3 260km離れたドクターとリモート
  • 12/2 260km離れたドクター受診
  • 2023/1/18 中核病院血液内科受診

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友からの電話

双極性障害の友人(50)がいまして。昨夕、彼から着信がありました。声にも張りがあり、抑うつ状態の私に比べるとすこぶる元気そう。仕事は現在休職中なのですが、聞くところによると来月から復職とのこと。昨日は同じ福祉事業所の利用者さんたちとカラオケを楽しんだのだとか。

「自分より20歳も若いメンバーさんら3人で、4時間以上もワイワイできたんですよ」

3人で4時間とはちょっと長くない?とも思いましたが、ワイワイ出来たってのは何より良かったね。職場復帰しても、くれぐれも無理せずに。

かく言う抑うつ状態の昨日の自分。

テレビカメラマン氏と共に260km離れたドクターとのリモートに参加したのが12:50-13:10。

ドクターからは「免疫が成立」「獲得したウイルスに対する抗体価は、少なくとも数週間は維持される」とのことでしたし、リモートアフターでいっしょに近所の蕎麦屋へと行き、盛りそば大盛一枚を平らげてきました。

年寄りは年寄りらしく、仕上げにそば湯を飲んで淡々と。

総理によれば「海外個人旅行解禁」とのことでしたし今後、抑うつ状態解消と行きたいものです。

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2022/9/22 経過観察 骨髄線維症(MF)

昨日の検査結果を踏まえ、今日は260km離れたドクターとリモートで繋ぎました、いつもありがとうございます。

診 断

  • 「Hbヘモグロビンの低下に関し注視せねばなりません。来月以降、腎臓内科医での受診状況を踏まえつつ、適切に判断しましょう」「ジャカビの服用量を減らすべき時期に来ているのかもしれない」とも。
  • 新型コロナウイルス陽性に関して、「免疫が成立しました、怪我の功名です」
  • 「新型コロナウイルス感染時に獲得したウイルスに対する抗体価は、少なくとも数週間は維持されます」慢心するなということで承知しました。
  • 「血液疾患の患者の罹患率はやはり高いです、後遺障害の咳はしばらく辛抱するしかありません」
  • 「基礎疾患があり抗がん剤服用、今回のように罹患された場合は入院が大前提です」
  • ジャカビ服用に伴う脳への副作用について、ジャカビ製造販売元のノバルティスファーマ社から回答がありました。ジャカビの服用に伴うパーキンソン症状等の脳に関する副作用の報告はなく、筋肉痛程度の副作用の報告はあるとのことでした。
  • パーキンソン症候群の発症はジャカビの副作用ではなく、骨髄線維症の合併症もないことが確定しました。パーキンソン症候群に関しても心配していただいている様子で、薬を服用されていて違和感はないかなど、受け持ち以外のことに関してもご心配をおかけしています。ありがとうございます。

今後の予定

  • 9/24 近医腎臓内科医受診
  • 12/2 260km離れたドクター受診
  • 2023/1/18 中核病院血液内科受診

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2022/9/21 経過観察 骨髄線維症(MF)

9/21今日は中核病院血液内科の診察日でした。9/7に診察予定だったのですが、9/5新型コロナウイルス陽性となり、予定を変更したものです。

今日の検査結果を踏まえ明日、260km離れたドクターとリモートで繋ぎます。

検査結果

  • Blast芽球(20以上で急性白血病) 前回2.0今回3.0❌
  • WBC白血球数(標準値3.3-8.6) 前回13.6今回14.3❌
  • Hbヘモグロビン(標準値13.7-16.8) 前回7.3今回6.8❌
  • PLT血小板(標準値158-348) 前回119今回133❌
  • eGFR腎臓の働き(15以下で透析) 前回65今回60⭕
  • 細胞組織に障害があると上昇するLD値(正常値上限222) 前回741今回740❌

診 断

  • Hbヘモグロビン値が再び7を切ってきました。輸血の保険適用レベルに突入です。

「違和感はないですか」

散歩時に、アンダーパスの登り坂でダッシュしていたのが出来なくなりつつあり、今まで歌えた歌が歌えなくなったりと、日常的に違和感があります。

しかし、8/3パーキンソン症候群と診断されて以降、そうした日常的違和感を「貧血が原因」と理由付け出来なくなりました。

「輸血どうされますか、すぐにでも出来ます」

現実問題としてふらつきがあり、それが貧血によるものか、はたまたパーキンソン症候群によるものなのかの判断は難しく、今春の脾臓の梗塞時のように、輸血することにより体感的になにか改善されているとは思えません。

私としては、近医腎臓内科医において月1回のHbヘモグロビンの観察を行い、再び6を切り5台に突入するような事態となれば輸血を検討します。

その他の血算値については、悪い中にあっても決定的にこれが悪いというものがなく、血小板数の回復もある中で、

「総じて悪くはありません」

  • あとは、9/5新型コロナウイルス陽性となり、咳と痰が出る後遺症が残っています。

「咳が治るまで半年ぐらいかかるかもしれません」「漢方薬はありますが、ジャカビとの兼ね合いが気になります」

ひっそりと、のど飴なめて、静かで人が大勢いるような場所は極力避けて暮らしますかね。

静かな場所でこほこほしようものなら、視線が気になりますし。

今後の予定

  • 9/22 260km離れたドクターとリモート
  • 9/24 近医腎臓内科医受診
  • 12/2 260km離れたドクター受診
  • 2023/1/18 中核病院血液内科受診

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新型コロナ陽性8日目

コロナ陽性を授かり8日目を迎えました(旬景2回目!!)。家じゅうの窓を開け放ち、空気の澱みを排除しています。

基礎疾患があり抗がん剤服用という極めて厳しい状況下の中で今回、入院という事態を迎えることもなく順調に経過しています。

今朝のバイタルは、体温36.2℃、SpO2 98%、血圧129/86(保健所報告済みのもの)

症状としては咳のみ。咳後の痰は、熟睡していてもよっこら起き出しWCへと。

問題は先日も話題に挙げていた療養期間について。

9/7政府分科会報道「感染者の自宅療養期間10日間から7日間に短縮」

ということでしたので当初、宣告された9/15までの自宅療養期間ではなく、9/12まで自宅療養期間、を選択しても差し支えないのでしょうが、保健所からは今朝もMy Her-Sysへの報告を求められており、大事を取り外出は控えています。

9/7みなし陽性の宣告を受けた妻は、昨日より在宅勤務、抗原検査の結果の提出を前提に9/15より出社可能とのこと。

我が家の冷蔵庫、スカスカと思いきや意外に在庫があるもんです。アイスは僅少ですw

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顛末 新型コロナウイルス陽性

発症から4日目、特段の症状も解消され平熱が戻ってきました。基礎疾患があり抗がん剤服用という極めて厳しい状況下の中で、入院という事態を迎えることもなく、心配された重症化リスクから遠ざかっているようです。

以下に顛末…。

  • 9/2(金) 義兄と飲んでいる中で「寒くないか?」と兄。場に戦慄が走り、会は中断。兄も私も抗原検査をして臨んでいただけに衝撃でした。相談センターに連絡するも「週明けに医療機関で検査を」とのこと。
  • 9/5(月) 問題の三日目。私自身先々週よりカロナール錠を服用していたせいか発熱感はないものの、喉から肺にかけてざわざわ感が出現。かかりつけ医にてPCR検査と同時に聴診受け「肺に異音がありますね」経皮吸収型気管支拡張テープ等の処方を受ける。夕刻かかりつけ医から「PCR陽性」との報。妻、在宅勤務。こののち義兄も陽性との連絡。
  • 9/6(火) 体温37.5℃、せきがひどく急性気管支炎でしょうか、下痢もひどい。保健所から電話があり「発症日9/5、自宅療養期間10日間9/15までです」。My Her-Sys感染者サイトへの登録。妻、在宅勤務。
  • 9/7(水) カロナールが効き36.8℃、せきのしすぎで胸が痛い、下痢も酷い。保健所よりパルスオキシメーター届く。在宅勤務の妻に変調あり、かかりつけ医「みなし陽性です」部屋に引き籠っていたものの、飛沫感染の典型ですね家庭内感染。260km離れたドクターより着信「基礎疾患がありジャカビも内服していますので、通常新型コロナウイルスは入院治療適応です。中核病院の先生には情報は入っていますか、指示を仰いでください」中核病院「三日目なので症状は回復傾向と思われます、これが1日目だったら入院していただくのですが」と及び腰。え、そうなの?
  • 9/8(木) 朝の体温37.1℃、せきは鎮まるものの肺にくすぶり感あり胸も痛い、食欲あり臭覚/味覚異常なし。妻は意外にも大丈夫そう。ローカル報道「医療機関で入院患者44名クラスター」よもや、そういうことだったのね。政府分科会報道「感染者の自宅療養期間10日間から7日間に短縮」9/12まで自宅療養期間に短縮のようです。
  • 9/9(金) 体温36.4℃、たまにせきが出る程度だが一応服薬。胸の痛みは収束しました、相変わらず下痢はひどいです。妻、夜中に37.5℃でカロナール服用で解熱。シャワーじゃなく風呂に入りたいけどもう少しの辛抱ですかね。

「ないものがあったら言ってね」と、親戚友人のみなさまの暖かいお言葉、身に沁みます。

NPO理事長からは「どこで浮気したん?」とからかわれています「水分補給必須よ」とも。彼女もクラスターと格闘し心身ともに擦り減っているようです。お疲れさま。

ここのところ毎日カロナールを服用していて、比較的安全性が高いと言われる薬だけあって「カロナール漬け」

かかりつけ医によれば「カロナールはずっと品薄」なのだとか。カロナールと経皮吸収型気管支拡張テープのおかげで快方に向かっています。また今回、かかりつけ医の存在、重要性が身に沁みました。感謝です。

なお、こうした新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のため、企業内では休暇はどのような対応をとるべきか、人事院が2年前に考え方を示しています。

正規非正規を問わず「出勤困難休暇」、有給の特別休暇扱い。了

最後に一言。抗原検査は全くあてになりません、騙されないようにしましょう。

今後の予定

  • 9/21 中核病院血液内科受診
  • 9/22 260km離れたドクターとリモート
  • 9/24 近医腎臓内科医受診
  • 10/12 中核病院脳神経内科受診
  • 12/2 260km離れたドクター受診

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今日は防災の日

NPOでのクラスターの発生に関しお見舞いありがとうございます。本部棟については被害がないことから営業再開したい旨理事長より連絡があり、スタップの配置等に無理がないことを確認しています。

さて表題の件、防災について考えます。居住地域において考えられる災害として、地震、津波、水害、火災。3.11では北上川で津波が10km遡上し大川小学校壊滅でした。

自宅は沿岸から7kmの扇状地に立地、1級河川は西へ2km、東3kmに天井川。我が家の立地から想定される災害として特に考えておかねばならぬのは、地震によるライフラインの寸断。

建物の倒壊があれば元も子もない話で、仮にもそうなった中でも生き永らえている場合、自家用車を車中泊仕様に変更するしかありません。幸いにも寝袋は積んでいますので、寝るだけならばエンジンをかけずとも寒中以外は大丈夫かと思われます。

建物の倒壊がなくライフラインが停止、これが考えられる一番確率の高い状況かもしれません。備蓄している飲料水や食料の賞味期限はとっくに切れていました。災害用トイレは、凝固剤等とともに過去に購入、使用期限なし。煮炊き用のカセットコンロの備蓄ボンベに使用期限がありアウトでした。

前々から家庭内で言っている非常用予備電源が欲しいですね。2,000Wh/400,000mAhだと冷蔵庫3日間ぐらい行けませんかね。できれば太陽光パネル付きで。しかし高いんだこれが。

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2022/8/27 経過観察 骨髄線維症(MF)

近医腎臓内科医へ行くついで、かかりつけ医にも行ってきました。

もとより居酒屋のはしごは得意だったのが、最近のトレンドは医者のはしご。

かかりつけ医には、喉の痛みが収束しないことから追加の処方箋を貰いに。

PCR陰性にも拘わらず今日も隔離「症状があり平熱のかたが一番こわいので」

喉の治療は、耐性菌の出現が危惧されることは知りつつも、抗生剤プラス3日としました。

調剤薬局の薬剤師さんは漢方「ギンギョウ散」をオススメとのこと、備忘録。

さて、

近医腎臓内科医のもとへは6/20以来2か月ぶりとなります。

過日作成のワンペーパーを持参したところ、分かりやすいとドクターから絶賛をいただきました。

この2か月間、ややこしいことだらけで、喋って伝えるより、簡潔に時系列の書面、なんぼか分かりやすいかなと思いました。

検査結果

  • Blast芽球(20以上で急性白血病) 前回2.0今回測定なし
  • WBC白血球数(標準値3.3-8.6) 前回16.9今回13.6❌
  • Hbヘモグロビン(標準値13.7-16.8) 前回7.9今回7.3❌
  • PLT血小板(標準値158-348) 前回172今回119❌
  • eGFR腎臓の働き(15以下で透析) 前回54今回65⭕⭕
  • 細胞組織に障害があると上昇するLD値(正常値上限222) 前回818今回741❌

診 断

腎臓肝臓関係は良好のようです。推定塩分摂取量はちょっと多めですかね、9.07。なすびの漬物、食べてないですけど。血圧128/83

体重は66.6㎏、春の救急搬送時は72.2㎏で搬送されたとのことで、隔世の感。身長は5㎜縮みました。

ドクターにすれば、ただの「むずむず脚」と思われていただけに「パーキンソン症候群」との診断には驚かれている様子でした。260km離れたドクターが躊躇なく脳神経内科宛てに紹介状を書いてくださった事実は重たいです。

血液のほうは、

脾臓の梗塞に比例するかの如く高くなっていた数値は徐々に下がり、引きずられて上がっていたと思われる血算値、LD値ともに、良くも悪くも落ち着いてきました。

Hbヘモグロビンも定位置に戻ってきました。7を切ればまた輸血の心配をせねばならぬところ、パーキンソン症候群で揺らいでいるのやら貧血でふらついているのやら、本人でさえよくわからなくなってきました。

総じて、近医腎臓内科医からは悪いふうにはひと言もなく、脾臓に聴診器を当てたのち脾臓の触診。「痛くないですか、脾臓が小さくなっているというのは何よりです」と。

近医腎臓内科医。260km離れたドクターと云い、お二人の存在がたいへん有難き。

今後の予定

  • 9/7 中核病院脳神経内科受診
  • 9/7 中核病院血液内科受診
  • 9/8 260km離れたドクターとリモート
  • 9/24 近医腎臓内科医受診
  • 12/2 260km離れたドクター受診

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